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ふっか、ソロ初表紙はanan

先日、情報が解禁されました、”ふっか”こと、SnowMan深澤辰哉さんのanan表紙。9月29日発売の2268号「会話のチカラ」特集にて、単独初表紙を飾ります。SnowManとして登場したことはありますが、ふっかさん単独では初登場。

 

しかも、雑誌のソロ表紙自体が初。しかもanan。情報解禁は真夜中だったのですが、ネットでは、ふっかさんのファンを中心に大変な盛り上がりでした。

 

すぐに購入しようとした人が多く、ネット書店は次々に売り切れに。2,3時間後にはどこにもない状態になっていたようです。

 

あまりの嬉しさに、一人で10冊、20冊と購入した人も多かったのが、さすが、ふっかさんのファンです。ananの場合、売切れれば重版してくれるだろうと思っているので、安心してたくさん購入できるのは良いですね。

 

最近のananは重版がかかってなんぼという雰囲気がありますから、たくさん買うことで重版してほしいという思いもあります。

 

雑誌で重版がかかるのは異例だったのですが、最近のananを見ると、もはや当たり前のような気がしてきます。これだけ重版がかかるのは、ananの読みが甘くなったのか、事務所の戦略なのか。

 

もちろん雑誌の売上は表紙だけで決まるわけではありませんが、表紙が売上を左右する大きな要素になっていることは間違いありません。ファンは推しの表紙の号を重版させるべくがんばるというのが定番のパターンに。ファン同士でも、推しが表紙の号の売上に一喜一憂している人も少なくないようです。

 

いずれにせよ、ふっかさん初表紙がananなのは大変めでたいことです。特集では「大人の魅力全開」な姿が見られるとのこと。SnowManの初アルバム「SnowManiS1」の発売日と同日とあって、二重におめでたい。

 

特集自体も「仕事や人間関係に役立つ会話術」と、実際に役立ちそうな内容です。ananの発売が待ち遠しくてたまりません。